同僚Aの意外な才能(梱包材でパンダを作る)

何気ない、休憩時間。
いつも通りパンダの話で盛り上がっていたら、ふと私たちの前にこんな梱包材が現れました。

これは、「ハイ・タッチ」という梱包材です。

このフォルム、この色・・・これでパンダができる!!
というかパンダに見える!!(お約束?)

同僚A「おりがみ貼る!」
私「じゃあ、私は書く!」
私「Aは貼るタイプ。私は書くタイプ。Bは切るタイプね。」
同僚B「えーヤダよ。一番切るのが難しそうじゃん。」
私「私は、上野。」
同僚A「私は、神戸と永明さん!」
同僚A「Bは良浜、桜、桃、結ちゃん、彩ちゃん作って。」
同僚B「えーヤダよ。多いじゃん。」
同僚A「やっぱり私、桃と桜も作る!」
強引にBにも参加してもらおうとしたけど、結局Bはノッテくれませんでした(泣)。
仕方ない。

私は、ノリだったのだけど、書くタイプ宣言をしてしまったので、書いてみました。
上野の3人です。

同僚B「真ん中は、タモさん?」
私「爆笑!確かにね~。シンシン・リーリー・シャンシャンだよ」

思いつきで書いたので、まぁこんなもんでしょ(笑)。
それにしても、ひどい出来栄えだ。
みんなごめんね。

同僚Aが静かすぎる。。。
同僚A「できた!まずは桜!」
翌日、桃浜が完成。

その次の日には、永明さん完成。

こちらが、桜浜・桃浜を見守る父・永明さんの写真です。

緑の入れ物は、お店で買ってきたようです。
入れ物も買ってきちゃって、すごい熱の入れよう。
同僚Aは、パンダ作りにすっかりはまってます。

私「すごい!」
(完成品もすごいけど、これを作るパワーもすごい。
私の「上野3人」の制作時間は、3つで30秒もかかっていないのに。)

見守る永明さんは、「ハイ・タッチ」をいくつもビニールにいれて作っていました。
同僚Aの意外な才能を発見。
手先が器用なんだわ~。

同僚Aは、ただいま、神戸の旦旦を制作中です。
「旦旦は横向きで作ってみる」と宣言しています。

どんな旦旦ができあがるのだろう?

途中経過は、苦戦しているようですが(笑)・・・写真を撮らせてくれない。
まぁ、たのしみに待ちましょう!
そのあと、良浜、結浜、彩浜も作ると思われます。
すべて完成したら、追記します。
お楽しみに!

【追記】
できました、浜家!

左から、永明さん、良浜(抱っこされているのは彩浜)、桜浜、ちょび男(ちょびお)、桃浜、結浜
※ちょび男って、誰やねん?
最初に作ったパンダで、口を書こうと思ったのに、ちょびひげのようになったため、ちょび男と命名したらしい。
桜浜のフィアンセだそうです。なんじゃそりゃ。
「美人・桜浜のフィアンセは、イケメンでお願いしたい!」

妄想は続きます!(笑)
浜家がくろしおに乗って、途中で旦旦と合流し、東京にやってきました!

集合写真です。

ついに旦旦登場(横向き)
右側のバッグの中に、上野動物園のパンダ3頭への手土産が入っているそうです。
まだまだ妄想は続きそうな予感がします。
それにしても、すごい発想力だわ。
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