「カシャっとつくって、ひらめき育つ。」紙からはじまる、ちいさな冒険。

東京・神田神保町で明治41年から紙と向き合ってきた老舗紙屋「株式会社市瀬」から、子どもたちの想像力をやさしく育てる“紙のブロック” CUBLOX(キューブロックス) が生まれました。
6枚の紙のピースを組み合わせるだけで、立体ができあがるシンプルな仕組み。だからこそ、考えて、試して、完成させるよろこびが自然と広がります。
指先で感じる紙の手ざわり、組み上げるたびに鳴る「カシャ」という心地よい音。スマホやゲームでは味わえない、アナログならではの温もりが、遊びの時間をやさしく包み込みます。
完成した瞬間の誇らしそうな表情も、親子で過ごすひとときの思い出に。
デジタル全盛期だからこそ、大切にしたい“紙で遊ぶ時間”。
CUBLOXは、ご家族の毎日にそっと寄り添う、あたたかな知育アイテムです。



