ちいさく持って、スマートにときめくお財布



キャッシュレスが当たり前になった今、「本当に必要なものだけを持ち歩きたい」という気持ちにそっと寄り添ってくれる存在。それが、機能性とデザインを兼ね備えたミニマル財布「Mech Wallet」です。
すっきりとしたフォルムに、思わず触れたくなるような美しい質感。バッグの中でもかさばらず、手に取るたびに気分がふわっと軽くなるような、そんな魅力を感じさせてくれます。
世界で10万人以上のユーザーに愛されているのも納得の、洗練された佇まいです。

日々の暮らしの中で、「持ち物を減らしたいけど、使いにくいのはちょっと…」という方にもぴったり。
Mech Walletは、ミニマルでありながら使いやすさにもきちんと配慮されていて、カードやお札をスマートに収納できる設計が頼もしいポイントです。無駄を削ぎ落としたシンプルなデザインだからこそ、どんなシーンにも自然に馴染み、持つ人のスタイルをさりげなく引き立ててくれます。
毎日使うものだからこそ、見た目のときめきと実用性の両方が叶うのは嬉しいですよね。

そして今回、日本国内第2弾としてmachi-yaに登場したこのプロジェクトは、「これからの時代に合うお財布を届けたい」という想いがぎゅっと詰まった挑戦でもあります。新しい価値を応援する支援は、未来のライフスタイルを一緒につくる素敵な一歩。コンパクトなのにしっかり頼れるMech Walletが、あなたの毎日をより軽やかに、より心地よく彩ってくれそうです。

ご提案者さん:MONO PLUS合同会社

MONO PLUS合同会社は、そんな“ときめきの出会い”を大切にしている会社です。
ただ便利なものをつくるのではなく、手にした人の毎日に、そっとやさしい光を灯すような存在を目指しているそうです。

テクノロジーやAIがどんどん進化する今だからこそ、モノには、スペックや機能だけではない「意味」や「ぬくもり」が必要なのかもしれません。

MONO PLUSが探しているのは、まだ言葉になっていない“こんなの欲しかった”という気持ちとそこに少しのアイデアと遊び心を添えた“プラス”の価値。
朝の時間がちょっと楽しみになったり、ふとした瞬間に誰かに自慢したくなることだったり、何気ない日常が、ほんの少し特別になる。モノを届けるのではなく、「わくわくする体験」を一緒に届けたい。
そんな想いが、企画のひとつひとつに込められています。